お酒や味噌・醤油などを作る時に使用される麹の一種ですが、一般の麹とは異なり鮮やかな紅色をしているので紅麹と呼ばれています。古来から中国や台湾において、紅酒。老酒などの素材としてまた我が国では沖縄で「豆腐よう」と呼ばれる豆腐の発酵食品に利用されてきました。

紅麹MK

悪玉コレステロールは音もなく忍び寄る怖い存在!!
今日からはじめるコレステロール対策!
世紀の大発見!!
モナコリンK
6粒あたり4.5mg含有!!

コレストロール産生を抑制
動脈硬化のリスクを軽減
副作用が無く身体にやさしい

モナコリンK 

紅麹とは

お酒や味噌・醤油などを作る時に使用される麹の一種ですが、一般の麹とは異なり鮮やかな紅色をしているので紅麹と呼ばれています。古来から中国や台湾において、紅酒。老酒などの素材としてまた我が国では沖縄で「豆腐よう」と呼ばれる豆腐の発酵食品に利用されてきました。

紅麹(有効成分モナコリンK)は・・・

悪玉コレステロール値を下げる
動脈硬化のリスクを軽減
中性脂肪を減らす

コレステロール産生を抑制する

コレステロール値が高いという場合、第一に食事制限が
行われますが、実は人体のコレステロールのうち、食事に由来
するものが2〜3割、肝臓でつくられるものが7〜8割に達します。ですから、病院でもらうコレステロール降下剤の多くが、肝臓でのコレステロール産生を抑制する薬です。これらの薬は、一般にスタチン系と呼ばれています。
コレステロールは食事から2〜3割、肝臓で7〜8割がつくられます
当社の【紅麹MK】にはモナコリンKという天然型スタチンが一日分あたり4.5mgも含まれています。モナコリンKは、医薬品名でロバスタチンと言います。

ペニシリンと並ぶ奇跡 

モナコリンKがロバスタチンという名称で1987年にアメリカ食品医薬品局の承認を得て発売されて以来、現在では100力国以上の国々で、計3000万人を超す患者の治療に用いられています。
5万人の被験者(患者)を対象とした七つの大規模臨床試験から、スタチンは悪玉コレステロールを25〜35%下げ、心臓発作の発症率を25〜30%下げるのに加え、脳卒中の発症率も25〜30%下げることが示されました。
そのためスタチンは「動脈硬化とコレステロールのペニシリン」「ペニシリンと並ぶ奇跡の薬」などと呼ばれています。

さらに・・・

米国のペンシルバニア大学とトーマス・ジェファーソン大学の研究者たちは、2009年、医薬品スタチンの副作用で筋肉痛を起こす患者に対し、『紅麹』にはそのような副作用はなく、「『紅麹』は医薬品スタチンを服用できない高コレステロール患者にも有効である」ということをヒト臨床試験によって明らかにしました。 
この結果は米国国立補完代替医療センターから発表されており、信頼性が高く大変興味深いことです。

 「紅麹MK」の疑問にお答えします!

Q.いつ飲むと良いてすか?
A.「紅麹MK」はお薬ではなく食品ですので、お召し上がり時間の指定はございませんが、できれば1日2〜3回に分けてお召し上がりください。

 

Q.お薬と一緒に飲んでもいいでしょう力ヽ?
A.食品ですので基本的には心配はございません。ただし、コレステロール値を下げるお薬を服用中の方、妊婦の方、お子様がご使用の際はか力ヽりつけの医師にご相談ください。

 

Q.たくさん飲めばより実感か得られますか?
A.1日6粒を目安に毎日欠かさずお召し上がりいただければ結構です。

 

召し上がり方

1日6粒を目安に2〜3回に分けて水または、ぬるま湯でお召し上がりください。

原材料

紅麹、還元麦芽糖水飴、微粒二酸化ケイ素、ショ糖脂肪酸エステル、シェラック

使用上の注意

本品は栄養補助食品ですが、万一体質に合わないと感じられた時は、ご利用をお控えください。
原材料をご参照の上、食品アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。
食品ですので衛生的な取り扱いをお願いします。
本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。
シリカゲルは食べられません。
食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

保存上の注意

直射日光、高温多湿な場所を避けて冷暗所に保存してください。
お子さまの手の届かない所で保管してください。

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