酵素パワーと大自然の恵みと微生物、おすすめはユアラーゼ

ユアラーゼ

「ユアラーゼ」は、越後の山深い所に自生する野生植物や新鮮な野菜・果物、キノコ、貝化石等を、微生物と醗酵技術によって天然の成分を損なうことなく、長い時間をかけて製品化した酵素(液)です。体内の酵素は毎日食べる食物からつくられますが、近年自然環境の変化や汚染による環境ホルモンのアンバランス、人工調味料・添加物等を使用した加工食品の常用などによって体内の酵素が不足しているといわれています。これらの酵素不足を補うために、良質な複合酵素食品や飲料が求められ、本品は、その時代的要請に応えたものです。

 

ユアラーゼ

ユアラーゼ
製造元 ミヤトウ野草研究所
キャップ1杯でなんと7Kgの野菜摂取のパワー! 

 

7,000円(税・送料込)
2本同時ご購入の場合は1本6,600円です。
定期ご購入の場合は最初から1本6,600円です。
3本以上は料金は表示されますが特価はメールで別途ご案内します。
※定期お届けをご希望の場合はごその他に「定期希望」とご入力ください。

 

※表示されています商品価格には消費税と送料、代引手数料をふくんでおります。
ユアラーゼQ&A :ユアラーゼに関するよくあるご質問を、Q&A形式にまとめました。
ユアラーゼ製造工程

 

ごったにショップ入り口 

商品説明

商品名 ユアラーゼ
名称 清涼飲料水
製品状態 黒褐色の液体(原料由の沈殿ブツ有り)
内容量 720ml
原材料名

糖 類(オリゴ糖・黒糖・蔗糖)
野草類(アカザ・赤目柏・甘茶ヅル・イチョウ葉・ウコギ・ウコン・エゾウコギ・エビス草・オオバコ葉・弟切草・カキドオシ・カワラケツメイ・甘草・キダチアロエ・クコ葉・クコの実・クマザサ・スイカズラ・スギナ・タンポポ・ツチアケビ・ツユ草・ツルナ・ドクダミ・ナルコユリ・ナンテン葉・肉桂・ハトムギ・ハブ草・マタタビ・松葉・山芋・ヨモギ)
野菜類(カブ・キャベツ・胡瓜・ゴボウ・小松菜・大根・玉ネギ・トマト・ニラ・人参・ニンニク・パセリ・馬鈴薯・ブロッコリー・ホウレン草・モヤシ・蓮根)
果物類(パイナップル・パパイヤ・リンゴ・レモン)
その他(椎茸・ナタ豆・昆布・舞茸)

賞味期限 製造日より2年
保存方法 直射日光を避け、冷暗所で保存してください。開栓後はキャップをきちんと閉め必ず冷蔵庫で保存してください。

お召し上がり方

1日に添付のキャップ(約25cc)1-2杯を目安にお飲みください。
原液のまま、あるいは冷水やソーダなどで、お好みの味になるよう薄めてお召し上がりください。 

使用上のご注意

原材料をご参照の上、食品アレルギーのある方や体質に合わないと思われる方は、お召し上がりにならないでください。
開封後は冷蔵庫に保存し、お早目にお召し上がりください。
高温・直射日光を避けて保存してください。

成分表

成分表

  100gあたり 100mlあたり

熱量

164Kcal 205Kcal

たんぱく質

0.5g未満 0.5g未満

脂質

0.5g未満 0.5g未満

炭水化物(A+B)

40.9g 51.1g

A(糖質)

40.1g 50.1g

B(食物繊維)

0.8g 1.0g

ナトリウム

15.0g 18.8g

水分

46.6g 58.3g

灰分

12.5g 15.6g
分析機関:財団法人 上越環境科学センター 分析日付:2002年(平成14年)10月28日 発行番号:第2002−E4−00766−001号 特記事項:分析時はr100gあたりとして試験を実施・液体100mlあたりの数値は比重1.25として算出

酵素原液・ミネラルとアミノ酸

分析試験項目

結果

分析方法

分析試験項目

結果

分析方法

カルシウム

46.0g

過マンガン酸カリウム
容量法

メチオニン 4mg アミノ酸自動分析法

カリウム

197mg 原子吸光光度法 バリン 13mg

 

マグネシウム

20.4mg 原子吸光光度法 アラニン 18mg

 

亜鉛

127μg 原子吸光光度法 グリシン 15mg

ヨウ素

0.37mg ガスクロマトグラフ法 ブロリン 18mg

アルギニン

11mg アミノ酸自動分析法 グルタミン酸 35mg

 

リジン

13mg

 

 

セリン 13mg

ヒスチジン

7mg

 

スレオニン 13mg

フェニルアラニン

10mg

 

アスパラギン酸 37mg

チロシン

9mg

トリオプトファン 3mg 高速液体クマトフラフ法

ロイシン

17mg

 

シスチン 6mg

 

アミノ酸自動分析法

イソロイシン

11mg

 

     
分析機関:財団法人 上越環境科学センター 分析日付:2002年(平成14年)10月28日 発行番号:第2002−E4−00766−001号 特記事項:分析時はr100gあたりとして試験を実施・液体100mlあたりの数値は比重1.25として算出

ユアラーゼ記事一覧

ユアラーゼ製造工程

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Q/A

Q1. 原料はどこの産地のものですか?野草は妙高周辺のものを使用しています。原料の一部は妙高山や新井周辺で野草狩りをして原料として使用しています。また、森林組合や地元の方にもご協力いただき野草を集めています。野菜や果物は一部を除きほとんどが日本で採れた新鮮な野菜果物です。Q2. どうやって造っている...

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